「や [終助詞]」を解説文に含む見出し語の検索結果(31~40/626件中)

出典:『Wiktionary』 (2021/08/17 13:38 UTC 版)名詞やの【矢篦・矢箆】矢の幹。鏃と羽根を除いた部分。篦。矢柄。矢竹。連語やの形容詞や形容動詞に付いて詠嘆を示す。(間投助...
[連語]1 《終助詞「よ」+終助詞「な」。文末に用いる》念を押し、確かめる意を表す。…(だ)よね。「君も行く—」「確かにそう言った—」2 《間投助詞「よ」+間投助詞「な」》㋐相手に言い聞...
[連語]1 《終助詞「よ」+終助詞「な」。文末に用いる》念を押し、確かめる意を表す。…(だ)よね。「君も行く—」「確かにそう言った—」2 《間投助詞「よ」+間投助詞「な」》㋐相手に言い聞...
[連語]1 《終助詞「よ」+終助詞「な」。文末に用いる》念を押し、確かめる意を表す。…(だ)よね。「君も行く—」「確かにそう言った—」2 《間投助詞「よ」+間投助詞「な」》㋐相手に言い聞...
[感]《「や」は終助詞、「いで」を強めていう語》1 困惑やとまどいや不承知の気持ちなどを表す。いやもう。さあ。さてまあ。「—、憂かりける世かな」〈源・少女〉2 改まって事柄を述べるときに用いる。さて。
[感]《「や」は終助詞、「いで」を強めていう語》1 困惑やとまどいや不承知の気持ちなどを表す。いやもう。さあ。さてまあ。「—、憂かりける世かな」〈源・少女〉2 改まって事柄を述べるときに用いる。さて。
[感]《「や」は終助詞、「いで」を強めていう語》1 困惑やとまどいや不承知の気持ちなどを表す。いやもう。さあ。さてまあ。「—、憂かりける世かな」〈源・少女〉2 改まって事柄を述べるときに用いる。さて。
読み方:じょせいご日本語に多くみられる、女性特有の言い回しや言葉。現代語では感動詞の「あら」「まあ」、終助詞の「わ」や、「だわ」「のよ」など。古くは、室町時代ごろからみられる宮中などでの女房詞や、江戸...
読み方:じょせいご日本語に多くみられる、女性特有の言い回しや言葉。現代語では感動詞の「あら」「まあ」、終助詞の「わ」や、「だわ」「のよ」など。古くは、室町時代ごろからみられる宮中などでの女房詞や、江戸...
読み方:じょせいご日本語に多くみられる、女性特有の言い回しや言葉。現代語では感動詞の「あら」「まあ」、終助詞の「わ」や、「だわ」「のよ」など。古くは、室町時代ごろからみられる宮中などでの女房詞や、江戸...




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